相手を見て話す速度を考えよう(←
フロントの兄ちゃん(多分 30 代かな、とは思いますが)に「ベッドはいくつが宜しいですか?」と聞かれ(あ、もちろん英語でですよ)、「え、えと、ふ、ふたつでお願いします」と答えた結果、こんなお部屋に案内されました。4 階で東側のストックトン通り沿いですから、もしかしたらイマイチな部屋をあてがわれたのかも知れません(←それでも、フロントの兄ちゃんは私のたどたどしい英語をちゃんと聞いてくれたのか、もしかしたらボディランゲージで凌いでいたのかも知れませんが(←)、いずれにせよ、希望通りのツインな部屋です。見た目は日本の小綺麗なホテルと似たような感じです……が!
この写真でお判り頂けるかどうか、少々難しいところですが、ベッドの高さにご注目下さい。
……めちゃくちゃ高いです。これ、子供だったらベッドに上がれないです、多分。平均的な身長の私ですら、「ちょっと高いよねコレ」と思えてきます。80 cm くらいはあるんじゃないでしょうか。
あ、この写真だとわかりやすいかも知れませんね。ふとんの高さが相当高いところにあるのが判るかと思います。
我々の価値あるお客様へ
"To Our Valued Guest" と来ました。General Manager である David Nadelman 氏の所信表明でしょうか。これ、よーく読んでみるとなかなか面白いかもしれません。というわけで、拡大してみました。英語の勉強にどうぞ(←
なるほど。「ウチは環境のことを考えてケチケチやってます」(←)という宣言のようですね(←←←
約 2 万 5 千円頂きます
手前には「禁煙室でおくつろぎください」みたいなことも書いてあります。あ、そうそう、兄ちゃんに「タバコ吸う?」とも聞かれたんでしたね。で、手前の紙には「タバコ吸ったらクリーニング代 $250 だよん」と書いてありました(^^;)
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